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  <title type="text">元・霊能者、神岡怜治の自動書記</title>
  <subtitle type="html">昔は霊能者として活動していた神岡怜治の、今のお話、かつてのお話、色々混ぜてブログで語っていこうと思います。</subtitle>
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  <updated>2012-11-01T19:57:59+09:00</updated>
  <author><name>神岡怜治</name></author>
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    <published>2013-10-08T18:44:12+09:00</published> 
    <updated>2013-10-08T18:44:12+09:00</updated> 
    <category term="元・霊能者、神岡怜治のこと" label="元・霊能者、神岡怜治のこと" />
    <title>霊能鑑定行脚～北海道函館にて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは、神岡怜治です。<br />
ご相談者のアフターフォローというのも、一流の客商売人としては欠かせないことです。<br />
こうやってかつてのご相談者の元へと足を運ぶのも、その一環と言えましょうか。<br />
<br />
さて、帯広市から私が移動したのは、同じく北海道の函館市になります。<br />
私はいっとき海の無い地域で生活していたこともあってか、海鮮料理の美味しい<br />
土地へ行くと、たまらなく嬉しくなります。<br />
待ち合わせまで時間があったので、観光地として知られる五稜郭へと向かいました。<br />
五稜郭の中へは入らず、タワーの展望台から見るだけですが。<br />
やはり格好良いですね。錬成陣と言うか魔方陣と言うか、なにかしら魔術の呪文を<br />
唱えたら、天使かはたまた悪魔を召喚できそうな雰囲気すら漂っています。<br />
<br />
霊感占いとは筋がズレましたね、戻しましょう。<br />
会いに行ったご相談者は、15年ほど前に相談を受けた今日子さん（仮名）。<br />
友達の彼を好きになってしまいながらもあきらめようとしていたときに、<br />
なんとその男性から告白をされてしまったときに相談を受けました。<br />
私は彼の生き霊を降霊（口寄せ）させ、鑑定の場で本心を語らせました。<br />
今の彼女、すなわち今日子さんの友達のことはどうなっているのか。<br />
今日子さんへの告白は、どの程度本気なのか。そういった点を霊的な交信で確認しました。<br />
すると彼の生き霊は、私の口を通してとんでもないことを話し始めたのです。<br />
なんと彼はそのとき、3股を継続中だったのです。今日子さんが堕ちたら4股でした。<br />
生き霊、すなわち魂は嘘を語れません。彼の心や行動は、すべて私と今日子さんに<br />
筒抜けになったのでした。今日子さんは彼の告白を拒絶しました。<br />
同時に、友達へ彼の浮気を匂わすように話しました。露骨に言ってしまうと、<br />
証拠をどこで手に入れたのかと話がややこしくなりますからね。<br />
今日子さんも友達も、結局心の傷は浅いままで彼と距離を置くことができました。<br />
後日、風のうわさで聞いたとのことですが、3股中の残り2人の女性が鉢合ったらしく、<br />
流血を伴う修羅場が展開されたそうです。その点も含めて、今日子さんとその友達には<br />
大変感謝される降霊鑑定でした。<br />
<br />
こういった生き霊の降霊、口寄せは、陸奥のイタコが得意としている霊媒術です。<br />
私も以前はこの霊媒術が使えたのですがね・・・。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
        </author>
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    <published>2013-09-26T17:57:05+09:00</published> 
    <updated>2013-09-26T17:57:05+09:00</updated> 
    <category term="元・霊能者、神岡怜治のこと" label="元・霊能者、神岡怜治のこと" />
    <title>霊能鑑定行脚～北海道帯広にて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、神岡怜治です。<br />
<br />
ずーっと忙しくて、なかなかブログ更新まで手が回りませんでした。<br />
と申しますのも、私が霊能者として活動していたかつてのお客様を、<br />
文字通り北から南へと日本を縦断していたのです。霊能力を失くした今でも、<br />
占い師としての能力を買っていただけているのはとても嬉しいことです。<br />
<br />
さて、行脚について少しずつネタにしてブログで話していきましょうか。<br />
私が始めに向かったのは、北海道の帯広市でした。<br />
40代後半の女性がお客様で、昔に私へ相談されたのは、不倫についてでした。<br />
もう20年近く前のことで、仮に玲子さんとしておきますが、<br />
玲子さんは会社の上司（奥さんとお子さん2人あり）と不倫関係にあったのです。<br />
「絶対に彼と結婚する。だから霊能力で彼を離婚に持って行って！」と。<br />
えぇ、もちろん霊能力だとそれも可能です。いわゆる&rdquo;縁切り祈願&rdquo;というものですね。<br />
皆さん、赤い糸ってホントにあるんですよ。乙女のイタイ思い込みなんかじゃありません。<br />
人と人とは霊的につながっていて、そこには魂をつなぐ糸があります。神様の意図ですね。<br />
その糸をスパッと切り、関係を解消させるのが縁切りの霊能力。<br />
それを玲子さんの意中の男性である会社の上司とその奥さんで行いました。<br />
もちろん、その先は玲子さんの望み通りになりました。しかしながら、不倫の末の<br />
交際という事実があるので、玲子さんと元上司の彼は当時住んでいた場所を離れ、<br />
帯広まで移ってきたということなのですね。<br />
<br />
私たち霊能者（当時とか元も含め）にとって、縁というものはつなげるより切る方が楽です。<br />
普通の糸や紐と同じです。ハサミで簡単に切れるけれど、つなげるのは難しいという具合。<br />
ですからご注意ください。本当にその縁、切って良いのですか？後悔の可能性はありませんか？<br />
「二度と顔も見たくない！」勢いだけでそう言ってしまっていませんかね？<br />
縁切り祈願が出来る霊能者や霊感占い師は、割と多くいる印象があります。<br />
ですが相談をする前に、もう一度自分の心に問い掛けてみてくださいね。<br />
さもないとここでご紹介した玲子さんの現状のように・・・あ、今回はどんな相談だったのか。<br />
それは触れないでおきます。]]> 
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    <author>
            <name>神岡怜治</name>
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    <published>2013-07-17T18:28:00+09:00</published> 
    <updated>2013-07-17T18:28:00+09:00</updated> 
    <category term="元・霊能者、神岡怜治のこと" label="元・霊能者、神岡怜治のこと" />
    <title>続・恐山大祭について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、神岡怜治です。<br />
いよいよ恐山の大祭が迫ってきましたね。私も恐山大祭の期間に再度行きたかったのですが。。。<br />
あいにくと他用で訪れることが出来ないことになってしまいました。<br />
まったくもって残念至極です。気が早いですが、来年こそは！と思っています。<br />
あ、恐山秋詣でのときに行ければ良いかな。<br />
ところで、以前のお客さんで恐山を訪れた方がいまして、その旅行話を先日聞かされました。<br />
恐山は雰囲気が怖かった、霊感が無いのにヒシヒシと何かが伝わってきた、<br />
そんなことを話されていました。霊感が無い人でも、やはり何かしらを感じ取ることが<br />
出来る場所なんですね、恐山って。ですから言い様もない&rdquo;怖さ&rdquo;が心に直接届いて<br />
しまうといった感じなのですね。まことに両極端な感想を抱かせてくれます。<br />
もちろん、私は死んだ人より生きている人の方がよっぽどタチが悪いし怖い、と<br />
思っているタイプなので、恐山では怖さよりも敬虔さを感じ取りますが。<br />
<br />
是非、みなさんも一度！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
        </author>
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    <id>zerohour.99ing.net://entry/32</id>
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    <published>2013-07-09T12:22:05+09:00</published> 
    <updated>2013-07-09T12:22:05+09:00</updated> 
    <category term="霊能力に関する話" label="霊能力に関する話" />
    <title>ゲリラ豪雨と予知</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、神岡怜治です。<br />
所用で先日、東京は浅草に出向いておりました。で、台東区から墨田区へ、<br />
隅田川に架かる吾妻橋を渡っているときに、突然大雨に降られてしまいました。<br />
まさにゲリラ豪雨ですね。初体験でした。<br />
間の悪いことに、橋の上なので雨宿りする場所がありませんし、傘も持っていません。<br />
水も滴る～どころの話ではありませんでした。ゲリラ豪雨って、来るときはあっと言う間なのですね。<br />
<br />
ところで、ゲリラ豪雨って予知できないものなのでしょうか。<br />
&rdquo;予報&rdquo;ではありません。天気予報が宝くじばりに当たらないのは知っていますので。<br />
私が霊能力を持っていた頃は、そもそもゲリラ豪雨なんて言葉自体無かったし、<br />
そんなことを予知する必要性もありませんでしたし、霊力を使う気も湧きませんでした。<br />
なにしろ都内に用事で出て来ることも無かったですし。<br />
それに都内だと車は逆に不便ですから、基本的に歩きです。<br />
ですから傘も持たずに出歩いて、こんな風にゲリラ豪雨に見舞われると・・・。<br />
確かにわざわざ霊能者の元へ出向いて、「ゲリラ豪雨を予知してください」と依頼する<br />
酔狂な人もいないでしょうね。仮に私に依頼があったとしても、「177に電話してください」と<br />
かわすでしょうね。<br />
予知出来るのにしないと言うより、予知出来るけどする必要が無いといったところですか。<br />
<br />
あるいは・・・天気予報の気象予報士にもっと頑張ってもらうしかないですかね。<br />
いくら資格の試験が難関だと話題になっても、予報が当たらないんじゃ試験が<br />
難しかろうと意味をなさないことですから。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
        </author>
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    <published>2013-07-01T19:12:13+09:00</published> 
    <updated>2013-07-01T19:12:13+09:00</updated> 
    <category term="他の霊能者のこと" label="他の霊能者のこと" />
    <title>恐山大祭とイタコ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[はい、こんにちは。ホント、お久し振りです、神岡怜治です。<br />
日常の忙しさや精神的な落ち込みから一旦解放され、今日は少し気分が良いのでブログります。<br />
そんなことを言っている内に、世間はもう7月になりましたね。今年ももう半分が終了ですよ。<br />
<br />
さて7月と聞いて、ふと思い出したことがあります。<br />
確かこの時期だったっけ、とネットで検索したらやはりヒットしました。<br />
そう、7月20日からは「恐山大祭」なわけです。<br />
実は私神岡は、この時期に一度だけ恐山に行ったことがあります。<br />
お祭りや夏越の大祓などは、全国どこでも見られる光景ですが、<br />
霊媒師とも霊能者とも言われるイタコが勢ぞろいする、別の意味で注目を浴びる独特のお祭りは、<br />
ここ恐山の恐山大祭をおいて他にはないでしょう。<br />
恐山大祭自体は、施餓鬼法要や祈祷、山主上山式といった恐山菩提寺が執り行う行事です。<br />
そこに出来るイタコマチが、他の寺社で開かれるお祭りとある種の違いを見せていると言っても<br />
過言ではありません。<br />
<br />
ところで、そもそもイタコってなに？と一般の人は疑問を投げかけてくるでしょう。<br />
イタコを大雑把に言えば、&rdquo;あの世とこの世をつなぐ役目&rdquo;を担う霊媒師です。<br />
霊媒とは、死んだ人の魂をあの世から呼び出して、自分の身体に降ろす、<br />
つまり憑依させる霊能力を持った存在のことです。私も昔は霊媒術を使えたのですがねぇ・・・。<br />
恐山大祭中は、それらのイタコがイタコマチ（という名の臨時テント集落）を開き、<br />
相談者からの依頼に応えて霊媒術を行うのです。上でイタコってなに？と思うでしょうと<br />
書きましたが、現地では人気のイタコには6時間待ちといったほどの行列ができるのですよ。<br />
某遊園地も真っ青です。<br />
イタコと恐山大祭についてもっと知りたい人は、検索してヒットしたこちらをどうぞ。<br />
&rarr;霊能力入門：恐山大祭（<a href="http://xn--230ao56b.com/19/" title="恐山大祭とイタコについて" target="_blank">http://xn--230ao56b.com/19/</a>）<br />
<br />
そうそう、私もこのブログ名に使っている自動書記。これもイタコは得意としています。<br />
恐山大祭に今年行こうと思っている人は、自動書記での霊媒を依頼してみても良いかも。<br />
恐山大祭、私もまた足を運んでみたいものです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
        </author>
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    <published>2013-06-06T14:41:59+09:00</published> 
    <updated>2013-06-06T14:41:59+09:00</updated> 
    <category term="他の霊能者のこと" label="他の霊能者のこと" />
    <title>渋谷系ギャル占い師・YUI（飯塚唯）さん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お久しぶりです、神岡怜治です。<br />
ようやく五月病から立ち直れたので、ブログもちょこちょこと更新していこうと思います。<br />
そんな中、知人に「これ知っているか？」と見せられたのが、”渋谷系ギャル占い師・YUI（飯塚唯）”さん。<br />
スピリチュアル女子大生・CHIEさんに続き、今度は渋谷系が出てきましたか。<br />
それにしても・・・なんで皆さん名前をアルファベット表記にするのでしょうか？不思議ですね。<br />
<br />
さてその渋谷系ギャル占い師であるYUI（飯塚唯）さん。<br />
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2127648781810522001" target="_blank">こちらのまとめ</a>で写真を拝見しましたが、ひと昔前に流行った雑誌・小悪魔ageha的な感じですね。<br />
渋谷109の元店員とのことですから、それも納得できますが・・・この格好で霊視とか手相鑑定とか、<br />
あるいはオーラ診断とか行ってしまうのでしょうか？霊能者にも若さが必要・・・なのかな。<br />
<br />
渋谷109の元店員、渋谷系ギャル占い師YUI（飯塚唯）に注目する、<br />
元霊能力者の神岡怜治でした。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://zerohour.99ing.net/%E5%85%83%E3%83%BB%E9%9C%8A%E8%83%BD%E8%80%85%E3%80%81%E7%A5%9E%E5%B2%A1%E6%80%9C%E6%B2%BB%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/%E9%9C%8A%E8%83%BD%E8%80%85%E3%81%A8%E4%BA%94%E6%9C%88%E7%97%85%E3%81%A8%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B1" />
    <published>2013-05-09T18:29:38+09:00</published> 
    <updated>2013-05-09T18:29:38+09:00</updated> 
    <category term="元・霊能者、神岡怜治のこと" label="元・霊能者、神岡怜治のこと" />
    <title>霊能者と五月病とブーケ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[皆さんこんにちは、神岡怜治です。<br />
ゴールデンウィークも彼方に去ってしまい、これからは何を頼りに生きていけば良いのか、<br />
途方に暮れている方も多いかと思います。最近の神岡はと言えば、霊能力を失くし、<br />
予知能力を失くしたと言うのに、誰よりも早く自身の五月病を予知し、先取りしています。<br />
<br />
五月病について：<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%9C%88%E7%97%85" target="_blank">wikipedia</a>より<br />
<br />
ホント、なにもやる気が起きないですね。さて五月病とは、ザックリ言って<br />
「<i>新しい環境に適応できなくなり精神的に落ち込むこと</i>」、とされています。<br />
実は私、かつて持っていた霊能力を失くしたときに、五月病ではありませんが、<br />
強力な喪失感と絶望感にさいなまれ、一気に未来の希望を失った感覚を受けました。<br />
今でこそ、”元霊能者”だなんてふうに霊能力を失ったことをこうして書いていますが、<br />
当時の精神的落ち込みは、五月病どころか他の霊能者から霊能力による攻撃を<br />
受けたかの如く、あるいは先祖霊や守護霊から戒めの霊波動を受けたかの如く、<br />
うっかりと精神や肉体のアイデンティティーまで喪失する寸前と言える状態だったのです。<br />
同じように霊能力を失くした経験のある元霊能者ならわかるでしょうが、<br />
＜見えていた未来が見えない、聞こえていた心の声が聞こえない、他人の感情が流れ込んで来ない＞<br />
とにもかくにも、自分の無力さを知って絶望しましたよ。<br />
またこのことについて、話すこともあるかもしれませんね。<br />
<br />
ひと言〆で言っておきたいのは、つまり霊能者にとって霊能力は、<br />
必ずしも死の瞬間まで持っていられる能力ではないかもしれないと言うことです。<br />
今お悩みを抱え、にっちもさっちも行かずに困っている方、今の内にいわゆるお気に入りの<br />
霊能者や占い師を持っていた方が良いですよ。霊能力を持った主治医みたいなものです。<br />
そしてなにかことがある毎に、気軽に相談できるくらいになっておくと良いでしょう。<br />
芸能人占いなどを興味深く見ているのですが、「幸せの花束」の<a href="http://hanataba.cc/fortune-teller/" target="_blank">占い師紹介</a>の<br />
ページから色々な占い師や霊能者へ辿れるので便利ですよ。<br />
相性の良い霊能者や占い師が見付かると良いですね。私を含めて。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://zerohour.99ing.net/%E4%B8%80%E8%88%AC%E7%9A%84%E3%81%AA%E5%8D%A0%E3%81%84%E3%83%8D%E3%82%BF/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%92%E3%82%82%E3%82%89%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%A9%B1" />
    <published>2013-04-24T19:16:05+09:00</published> 
    <updated>2013-04-24T19:16:05+09:00</updated> 
    <category term="一般的な占いのこと" label="一般的な占いのこと" />
    <title>ウィジャボードをもらった話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[脱・花粉症、神岡怜治です。<br />
つい先日のことでした。友人が処分に困ったとかで、私に荷物を送ってきました。<br />
「神岡さんなら興味あると思って」とのことだけ聞き、まあ別段よかろうと思い、<br />
詳細不明ながら受け取りました。<br />
何だろうと開けてみると・・・ウィジャボードでした。<br />
<br />
ウィジャボードについて：<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89" target="_blank">wikipediaのウィジャボードのページ</a><br />
<br />
ひと言で言えば、西洋版の「こっくりさん」です。<br />
日本版は当然ですが日本語で書かれています。”あいうえお～”、それに”はい”と”いいえ”ですね。<br />
ウィジャボード（ウィジャ盤とも言いますが）は、これまた当然ながら、”ABCD～”のアルファベットと数字、<br />
それに”YES”・”NO”と、さらに”HELLO”と”Good-Bye”となっているのが一般的です。<br />
<br />
正直・・・どうしたものかと困りました。実は私、ウィジャボードは3つ持っていまして・・・。<br />
科学的、非科学的云々を言わずにいても、あまりこういった降霊・心霊的なものを捨てるのは、<br />
やっぱり縁起や気分が良いものではないですからね。とにかく仕舞い込むことにしましたよ。<br />
「こっくりさん」に小学校時代にハマった人もいるでしょう。この西洋式こっくりさんことウィジャボードも<br />
日本国内でも手に入りますから、興味ある方は手に入れて実践してみては如何です？<br />
もっとも、何が起こっても責任は負いませんけれどね。]]> 
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            <name>神岡怜治</name>
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    <published>2013-04-12T18:42:00+09:00</published> 
    <updated>2013-04-12T18:42:00+09:00</updated> 
    <category term="世間のスピリチュアルニュース" label="世間のスピリチュアルニュース" />
    <title>パワースポット～出雲大社の遷宮</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[春はどこへ行ったのか、神岡怜治です。<br />
<br />
出雲大社の大遷宮まで、ひと月を切りましたね。前後は参拝客、観光客で大層混むことでしょう。<br />
私は出雲大社に参拝したことが無いので、常々行こうとは思いつつ<br />
なかなか重たい腰が上がらず仕舞いです。<br />
しかし今夏こそはと思っています。どっこいしょういちと口ずさもうとも、絶対に行きます。<br />
<br />
出雲大社に限らず、世間では相変わらずパワースポットがブームです。<br />
恋愛成就、仕事の成功、大学受験の合格etc、パワースポットと呼ばれる神社や寺院に行けば、<br />
所狭しと願掛けの絵馬が目に飛び込んできますね。<br />
ここで神仏のご利益を信じるか信じないか、といったことを言うのは野暮ってなもんですから書きません。<br />
本人の気持ちが、そのパワースポットに宿る神仏のお眼鏡に届くかどうかなのですから。<br />
ちなみに出雲大社は、縁結びのパワースポットとして有名ですね。<br />
つまりそこを訪れる女性に声をかければ、ひと夏どころか春でも秋でも冬でも・・・えへへ。<br />
ギャルでも、アラフォーママでも、有閑マダムでも、占い大好きOLでも、丸の内OLでも、<br />
ストライクゾーン広めで私は受け入れ態勢OKです。<br />
<br />
むしろ私、神岡怜治が皆さんのパワースポットになるよ、ってね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>神岡怜治</name>
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    <id>zerohour.99ing.net://entry/26</id>
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    <published>2013-04-11T20:12:57+09:00</published> 
    <updated>2013-04-11T20:12:57+09:00</updated> 
    <category term="スピリチュアルじゃないニュース" label="スピリチュアルじゃないニュース" />
    <title>白黒ついた？灰色決着？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは、神岡怜治だよ。<br />
<br />
さて今日、やはりと言うかそうなったかと言うか、”オセロ解散”のニュースが飛び込んできましたね。<br />
当事者からすれば、ひとつの形として白黒ハッキリつけたと言うことなのでしょうが、<br />
ファンからすれば、なんとも後味の悪いままの灰色決着と見えてしまうようですね。<br />
私は今、霊能者とも占い師とも名乗っていないので、解散したオセロの中島知子さんについて<br />
突っ込んだことは言えません。と言うか、詳細が見えていません、わかりません。<br />
なにしろ霊能力が枯れているので霊視もできませんし、タロットカードで占ってもいません。<br />
だから個人としての感想程度のことだけ、ここでは乱筆しておくに留めておきます。<br />
<br />
そもそも、占い師がマインドコントロールなんてできるの？これ、周りから耳タコです。<br />
今回のオセロ解散に至るまでの、中島知子さん絡みのニュースが出るたびに聞かれました。<br />
答えは、「無理ですよ」ってこと。そもそもそうなったら、肩書きは占い師ではなく宗教家です。<br />
あるいはマッドサイエンティストです。ストレンジラブ博士ですか。<br />
あとですね、マインドコントロールは日本語の”洗脳”とは違いますよ。<br />
英語だと文字通り”brainwashing”ですから。<br />
その辺は、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%97%E8%84%B3" target="_blank">wikipediaの洗脳の項目</a>を見た方が早いと思います。<br />
あるいは松岡圭祐さんの千里眼シリーズを読みなさい。引き込まれる面白さの娯楽小説です。<br />
<br />
話しを戻しましょう。<br />
渦中の占い師がやったのは、マインドコントロールや洗脳ではなく、精神的逃げ道の確保です。<br />
「明るい出口へ誘導　→　わ～い、助かった　→　信頼しています」これが流れでしょう。<br />
家賃の滞納とか、仕事を放り出したとかは、占い師と直接的な関係はないでしょう。<br />
ところで、知人の芸能界ウォッチャーに言わせれば、オセロの中島知子さんは<br />
今回の騒動前のプライベートが散々で、そのテのニュースばかりが報じられていたとか。<br />
プライベートも切り売りする芸能人とは言え、アンハッピーなネタにチャチャを入れられるのは嫌なもの。<br />
その追い詰められ度合いが強かったために、占い師という藁にすがったわけですね。<br />
センセーショナルさを見せるために、大げさに報道されてばかりですが、<br />
実際はそんな程度のことが重なった延長線上だと感じずにはいられません。<br />
<br />
ところで、霊能者も同じですが、占い師もまたピンキリいるのに、全体が否定的に見られる商売。<br />
今回の件以降、占い師の商売は上がったりだとか。路上占い師の姿も駅前から減って、<br />
代わりに何語を言っているのかわからない、自称ミュージシャンの下手くそな芋バンドばかりが<br />
大きな顔をしているように感じます。<br />
<br />
一応、最後に書いておきますが、私が占いもやっているから同業者をフォローするんだろうとか、<br />
女芸人のコンビだとオセロより海原やすよともこ派だからそう言うんだろうとか、<br />
そういった理由はまったくありません。そこは否定しておきます。否定するんだっちゅう～の。]]> 
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            <name>神岡怜治</name>
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